昨年と同じペースです。
今年2回目は、連休初日にベッドの中でペニスを握らせた事からスタートでした。
先日ブログに書いたように、私はやりたい?欲求が盛り上がっていました。
ペニスを握らせながら(もちろん妻はペニスをしごきます。)
おっぱいモミモミ

乳首コリコリ

そんな欲望を満たしていると、妻から積極的にペニスを舐めてきました。
「ぅう〜」・・と快感に浸っているとフェラから乳首攻めに代え、ますます私の気持ちを昂揚させてくる。
「あぁ〜、気持ちイイ〜京香は上手いね〜」・・と妻に悶えた声と、一種の言葉攻めで気持ちよさを伝えます。
すると暫くして舐めるのを止め部屋を出て行きました。
???・・なんだろう。トイレかな?と思っていると戻ってきて
今度は、いきなりペニスを咥えてきました。
「あぁっ!」・・・口に含まれただけで声がでる。 それほど刺激的なフェラ
そうです、妻は洗面所で口を洗浄する洗浄液でうがいをしてきたのです。
※普段は私専用のきつくて辛いタイプの洗浄液で口内を洗浄したみたいでした。
「あぁ〜、ダメ・・刺激が強くて逝きそう」・・・と腰をずらしペニスを離そうとしても離してくれません。
「あぁ〜、ダメって、逝くよ」・・・と言っても聞く耳持たず。
この行為は私の性格を十分に把握しているから余裕なのでしょうね。
口に出されるのが嫌いなのに、私が出るといっても離さない。
私が出さない事を知って、困らせる?ギリギリの快感を与えるフェラです。
このギリギリの刺激に耐えれなくなり、やむなく腰を強く引き妻を離して今度は私がクンニ攻めに移ります。
クンニするためにクリトリスに吸い付くと顎にべっとりと愛液が・・・。
「べちょべちょよ京香! マンコにに入れるチンポしゃっぶって感じててた?」「うん。」「くちょぐちょの京香のマンコは最高よ!」そう言って愛液を音を出してすすりながらクリトリスを転がすと、自然に妻は両手でマンコを開きクリトリスを突き出してきます。
「あぁ〜ん」・・と悶えながら自らも腰を振り悶えます。
快感をむさぼる妻は最高に素敵です。
このままクリトリスを中心にクンニで逝くまで攻め続けると、脚を突っ張り全身を反らせ逝きました。
逝ったのを見計らいクンニを止め妻の頭の方向に這い上がりキスしながら
「愛してるよ京香 京香のぐちょぐちょのマンコ大好き」そう言い同時にペニスを膣にめり込ませていきます。
「あぁん、、、、あぁん、、、」・・・とペニスをねじ込む度に喘ぎます。
そして両肩を引き寄せしっかりと奥までペニスを挿入し、暫く?(ほんの数秒)じっとして膣内を楽しんでいると
「あぁ〜ん、突いて〜」と腰を振りはじめます。
激しく突かれるのが好きな妻
「これが好きなんやろ〜激しいのが好きな京香〜」と妻の好きな腰を持ち引き寄せながら激しく突き上げます。
「あぁ〜ん、イイ〜、気持ちイイ〜」「あぁ〜ん、あぁ〜ん、」と声は大きくなるばかり
ちょっと子供も気になるが仕方ない
そのまま突いていると
「あぁ〜逝く、逝く」「逝っていいよ」そう言って妻が逝き易いようにスパートを掛けると、合わせる様に2回目のオーガズムへ
そのまま暫く繋がったままで抱きしめていました。
そして最後は私が射精するために一度、膣からペニスを抜きゴムを付けて再度激しく突き上げ同時に果てて終わりました。
そのまま妻は夢の中へ
私は寒い中シャワーへ
ベッドに戻ると、妻はきちんとパジャマを着ていました。
あれ〜、逝き果てた後は意識無く寝てるはずなのに着替えてると言う事は逝ってなかった?
「最後は逝けなかった?」「うぅん、今日は何回も逝ったよ」「そう、良かった」そう言って抱きしめて本年2回目終了です。
それでは