前回書いたように20回目は、2008年 5月 19日(月曜日)の夜でした。
「もう朝から襲うから大変だったんだからね」「どうして?」「仕事中も思い出して体が熱く〜なってて」「あらあら、淫乱?」「こんな体にされたの」「誰に?」「決まってるでしょ、責任とってよね」「今朝したばかりよ、出来るかな?・・俺のチンポが元気になれば使っていいよ?」「使ってイイって
セルフじゃいや」「良いわ〜本物のチンポ使ってオナニー出来るのよ」「そんなのダメ」と言っていきなりペニスを咥えました。
「そのままチンポ勃たせて上に乗るのよ」返事もせずに、くちゅくちゅと咥え込んだまま、乳首も攻めてきました。
「ゔっ〜」一番感じるフェラと乳首攻めで・・・
「硬くなったよ」そう言い、そのままフェラを続ける妻。
「ゔっ〜、うっ、・・・」っと思わず声が出るほど感じさせられてしまって

しばらくフェラを続けた妻が、だまったまま上に乗ってきた。
口ではセルフは嫌!・・と言いながらも相当したかったのだろうな〜。
チンポを手で固定しながら、おまんこに挿入する妻の姿が暗がりの中でもハッキリ分かり、AVの痴女物を観ているよう、益々興奮
「ぁあ〜ん」と言う喘ぎと共にペニスは膣内へすっぽりと納まり
「あぁ〜ん、あぁ〜ん、あぁ〜ん、」と腰をすりつけポルチオをこねていた。
暫くして、(昔俺が好きと言っていた)上下運動に変えてきた。

結婚して、多分2度目の騎上位での上下運動
その快感に
「うっ〜、それ気持ちいい〜」と思わず声が・・・。
ここまでしてくれるとは?
痴女と言うより、頑張る妻をもっと気持ちよくさせなくては

そう思い、太ももを押さえつけ下から突き上げ始めた。
「あぁぁぁ〜ん、あぁん、あぁん、あぁん、」妻が上下運動を止め、上反りしながら感じたところで腰に手を回し、下から突きあげながらポルチオにより当るように、引き付けお腹側にこすりつけ続けると
「あぁっ、あぁっ、あぁっ、あぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁ〜っん」と体全体で小刻みに震えながら倒れこんできた。
逝き果てたのかと思いきや
「ねぇ、今度は上からして。お願い。」「逝けなかった?」「ぅうん、逝ったけど・・・上からして欲しいの」やっぱり妻にとってのセックスは、男に攻められる事で体と心が満足するのだろうな。
「いいよ」と言って繋がったまま反転し、妻の両足を持ち上げV字にして肩で支えながら、抜いては射し、射しては抜き、より刺激があるように突き始めた。
「あぁ〜っん、あぁ〜っん、逝く、逝く〜」と喘ぐ声に合わせスピードアップし妻が逝ける様に激しくピストン運動
「あぁ〜、あぁ〜、逝く、逝く〜、一緒逝こう、あぁ〜ん・・」「分かった。」そう言って一旦動きを止め深く挿入したままベッドの引き出しからゴムを準備
その間も妻の腰は、くわえ込んだ獲物を離さないワニのように、うねるような円を描きながら
「あぁ〜ん、あぁ〜ん・・」と喘いでいる。
「ゴム付けるね。」そう言ってさっと抜くと
「んん〜ん、ん〜、ん〜・・」とペニスが抜かれたのに腰の動きが止まない。
手早くゴムを付け、ゆっくりと挿入しようとするが、妻の腰の方が早く擦り寄ってきて挿入を受け入れ直ぐに
「あぁ〜ん、あぁ〜ん・・」と喘ぎはじめた。
そのまま激しいピストン運動を繰り返し
「逝っていい?」「あぁ〜ん、いい〜、逝って、あぁ〜ん、逝く、逝く〜・・」 ・
・
・
そして妻の要望通り、男主導の激しいセックスで幕を閉じた。
この日の、妻が上になって自分で挿入する姿はビデオに撮りたかったな〜
朝から2回もしたこの日の後半のプレイは
『もう我慢できない、人妻魅惑の腰使い』プレイ?ってところかな。・・・日活ロマンポルノのタイトルみたい。

それでは、またね〜
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