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18回目

2008年 5月 13日(火曜)


忙しくて、ストレスあるのに、がんばっちゃった?


先週の土日も仕事が入って疲れてる状態でエッチ出来なかったら

今週の火曜日・・妻から待ちきれずにお誘いがありました。

「あぁ〜ん、したくなっちゃった」

とペニスをしごいてきたのが始まりでした。

「うぅ〜、そんなに触ると俺もしたくなる〜」

なんとなくだけど俺もちょっと元気

やる気になれば、激しく燃えなくちゃ


まずは自分で一気にズボンを下ろして勃起したペニスを妻の顔の前に出し

「咥えて」・・と強要

すると、だまって直ぐに咥えてきた。

いつものフェラは攻められてる感じがするが、この日はSMチックに妻を仰向けにさせ、上から突き刺すように咥えさせた。

この姿勢だけで妻は感じているはず。・・ちょっとMッ気あるから

その姿勢のままフェラを継続させ、ショーツの中に手を入れ濡れ具合を確かめる。

案の定、しっとりと潤って指で触れただけで

「あ゙ぁ〜ん」

と苦しそうに、咥えながらも喘いでいる。

そのままクリトリスに触れると

「あぁ〜ん、気持ちいい〜」

と口元がおろそかになり喘ぎ始めた

「ほら、もっと咥えて」・・と腰を突き出し口を塞ぐ

と同時に、親指と人差し指でクリトリスも摘むように指で転がし、中指と薬指でワレメをなぞる。

しかし、溢れるほどの愛液で膣入り口をなぞり焦らす予定が、にゅるっと中指が膣に入り込む。

「ゔゔゔっ〜ん、うぐっ・・・う〜〜〜ん」

少し腰を引き

「気持ちイイ?」・・と最後まで聞く前に

「あぁ〜〜〜いい〜気持ちいい〜」と泣くような声で喘ぐ

そこで、一度腰を突き出し口を塞ぎながら、中指と薬指をGスポット側からおなか側に擦りつけ、親指でクリトリスを挟むように押し転がすと

「ゔっ〜ゔっ〜ゔっ〜〜〜〜」

と全身をくねらせ、口はただただ咥えてるだけで舌を動かすことも出来ず悶えていた。

そのままペニスを咥えさせたまま、逝くまで指だけで弄り続けた。

「ゔっ〜ゔっ〜〜〜」・・と悶えながら全身をくねらせ最後に足を突っ張るようにし悶え、そして震えながら指から逃げるように腰をひいた。

一度逝った後はクリトリスが敏感すぎて嫌がるので、間髪入れずペニスを挿入

「あぁ〜〜〜いい〜、あぁ〜あぁ〜」

今日は何時もにまして声が大きい!

キスで口を塞ぎ肩を抱き下げ、一気にペニスを奥まで突き上げると

「ぅあ゙ぁ〜ぅあぁ゙〜ゔっ〜〜〜〜あぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜」

とキスして口を塞いでもすごい声

感じてくれるのは嬉しく、大好きだけど・・・ここは自宅(子供が・・・。もしかしてご近所まで・・・。)

ホテルか、アパートなら周りに聞かせても良いが・・自宅では

かと言って、辞める事もできないし・・・極力キスで声を押え込みながら腰を動かす。

「声が大きいよ!」 と言っても

「あっ〜ん、だって・・・気持ちイイの〜、あっ〜んあっ〜んあっ〜ん」

喜ぶ大好きな声を聞きながら、妻が逝き易いようにより激しく腰を打ちつけると

「ぅあっ〜あっ〜逝く、逝く、逝く〜〜〜〜あぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜ん」

妻が逝く状態に合わせ激しい動きを継続しながら、より深く突き刺すイメージで腰を動かし、妻を果てさせる。









そして、逝き果てた妻の膣内のうねりを感じながら暫く繋がったまま抱きしめていた。





落ち着いた頃合を見て、そっと膣からペニスを抜くと

「あぁんっ」・・と可愛らしい喘ぎ



そしてゴムををつけ、片足を持ち上げ横からまた突き始める。

横からの場合は、突くと言うより擦るって感じで激しく擦りつける

「あぁ〜〜〜ん、あぁ〜〜ん、あぁ〜ん」と喘ぐ声にあわせ擦り付けながらバックからの突きに変化させていく。

バックからだと口は塞げないので一気に腰を引きつけ射精の体勢で激しいピストン運動に代え、泣き叫ぶような喘ぎ声を終わらせるように射精し、最後よ余韻に合わせ2度ほどズドン、ズドンと突き刺しその日のセックスは終了した。



余程、妻もしたかったのだろうな〜、いつも声は大きいが、この日はいつもより凄すぎて・・・。

ここがホテルなら最高だっただろうな〜


あっ、誤解が無いように言っときますが、自宅でも最高でした。

泣くほどの快感による喘ぎ声って大好き



と言う事でストレスも忘れるほど、ギンギンに勃起したペニスで攻めることが出来た18回目でした。

今回も、ごく普通の夫婦のセックスでした。


なかなか、新しい刺激は求められません。




ではでは、また・・・・・次は何週間後かな

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